元祖熊野地鶏とは?

初代生産者の想い・育成方法を引き継ぐ。
熊野地鶏を超える味!!「元祖熊野地鶏」

熊野地鶏は最初東紀州地鶏と呼ばれていました。昭和63年に研究を開始し、平成11年に生産者の募集がおこなわれました。
東紀州地鶏の初代生産者メンバーである親戚から鶏舎を譲り受け、マンツーマンで地鶏の飼育を教えていただいています。

まる悠では当時の飼い方を基本に鶏にストレスを限りなく与えず、さらに飼育方法に改良を加えています。たとえば熊野地鶏は1㎡あたり8羽以下で飼育いたしますが、まる悠ではさらに基準を上げ身体の大きい雄♂鶏は、1㎡あたり6羽以下で飼育しています。

熊野地鶏の原点となる飼育方法を踏襲する、まる悠の熊野地鶏。

まる悠は当時の飼い方を踏襲しさらにより良い鶏を育てるための労力をおしまず、これからも鶏にストレスを与えずに元気な鶏を飼育していくことをお約束します。

「元祖熊野地鶏」をよろしくお願いいたします